CASH-BASED MANAGEMENT

キャッシュベース経営で、
経営の選択肢を
最大化する

キャッシュベース経営で、経営の選択肢を最大化します。お金の動きと先行きを見えるようにし、社長の判断と実行を支えます。

Issue-Consulting のキャッシュベース経営

お金のこと、これからのことを話す

初回30分・オンライン・無料
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お金のもやもやを、ひもとく
WHERE HAS THE MONEY GONE?

儲けたお金は、
どこに消えたのか?

利益は出ているのに、
資金繰りが苦しい。

仕事は増えた。売上も伸びている。
なのに、お金のことが頭から離れない。

代金が入る前に、仕入れや給与の支払いが来る。
借りたお金の返済もある。
利益だけでは、その流れが見えません。

その答えが見えると、
お金の不安は、経営の自由に変わります。

01

もやもやの正体

利益は、会社を評価する1つのものさし。
税金を計算する元になる数字です。

それ以上でも、
それ以下でもありません。

お金とは、
つながっていないのです。

代表 上野
02

見る順番を、
逆にする。

利益の数字だけでは、分からない。
お金の流れから、経営を見直す。

いままでの景色

黒字か赤字かで、
決める。

霧に包まれ、道の先が見えない山の景色
  1. 1 ここから損益計算書

    いくら儲かったか

  2. 2貸借対照表

    決算のあとで知る

  3. 3資金繰り表

    なぜか、残っていない

「利益が出れば、お金は残るはず」

儲けたお金は、どこに消えた?

キャッシュベース経営の景色

現金が増えたか
減ったかで、決める。

青空の下、稜線の道と遠くの山々を見渡せる景色
  1. 1 ここから資金繰り表

    いくら残すか・いくら返すか

  2. 2貸借対照表

    そのために、何を持ち、いくら借りるか

  3. 3損益計算書

    だから、いくら儲ければいいか

「残したいお金から、必要な利益が決まる」

残す額・返す額・必要な利益自分で決めた数字経営の自由

同じ3つの表です。
見る順番が変わると、景色が変わります。

キャッシュベース経営なら、Issue-Consulting。

キャッシュベース経営を知る

会社が伸びるほど借入が増え、気づかないうちに、お金の都合で次の成長を待つことがあります。

03

数字が読めると、
自分で決められる。

もやもやが晴れ、自分の意思で次へ進む。
その先にあるのが、経営の自由です。

代表の上野が、支援した社長に起きたこととして挙げる変化です。

利益の数字だけで考えるお金も、判断のものさしに。
3つの表を、別々に見る数字のつながりが分かる。
この判断でよいか、迷う数字を根拠に、自信を持つ。
お金の先行きが見えない流れが見え、不安がなくなる。

個別の社長の発言を引用したものではありません。変化は会社や取り組みにより異なります。

自分の会社のことを話してみる

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04

仕組みをつくる。
判断を、後押しする。

地図と方位磁石で進む道を確かめる
最初に

数字を見られる
仕組みをつくります。

利益、お金の出入り、借入と返済。
同じ形で確かめられるように整え、
3つの表のつながりを、一緒に読みます。

次に進む道を見ながら、2人が並んで歩く
そのあと

社長と話し、
次の一手を考えます。

何をしたいか。お金はどう動くか。
数字を見ながら、判断と実行を支えます。

山頂から先へ分かれる尾根と道を見渡す
その先へ

お金から、人・M&A・
事業の柱まで。

人を採る。新しい事業を育てる。
お金の見通しと一緒に考えます。

支援の範囲と費用は事前にお伝えします。

支援の範囲と費用を見る
05

新しい挑戦を、
お金の見通しと一緒に。

新商品開発の資金調達3,000万円

新商品に挑戦したい。その思いから、必要なお金と、追加投資を止める基準を一緒に考えました。

この支援事例を読む
代表取締役 上野貴司
06

上野 貴司

代表取締役・中小企業診断士

企業の財務・経営管理と、経営支援の現場を経験。
数字を見えるようにし、社長と話し、判断を後押しします。

代表の考え方と経歴を知るお金と経営の話をXで読む
07

次にやりたいことを、
聞かせてください。

今のお金のことも、これからの会社のことも。
うまく説明できなくても、大丈夫です。

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相談は有料契約の申込みではありません。